You Only Live Once

【埼玉】の《歯科医師》。趣味である〈喫茶店〉、〈本〉、〈珈琲〉について情報を発信《☆YOLO☆》

珈琲

神田小川町の【眞踏珈琲店】に行ってきたよ!

今回は神田小川町にある【眞踏珈琲店】の紹介です。 たくさんの書籍に囲まれながら、ネルドリップで丁寧に淹れた自家焙煎珈琲を味わうことができました。 店自慢の珈琲に舌鼓を打ちながら皆さんもそれぞれの時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

雑司が谷の【キアズマ珈琲】に行ってきたよ!

雑司が谷の鬼子母神堂参道の途中にレトロモダンな【キアズマ珈琲】がありました。 店自慢の一杯を飲んで、アフターフレーバーの余韻に浸りながら、寒い帰路に就くのは、案外乙なものです。

神田神保町の【さぼうる】に行ってきたよ!

老舗喫茶店の生き字引的存在であり、神田神保町を支えた日本の文化的象徴の【さぼうる】さん。 提供される喫茶店メニューはどれも絶品で、誰が足を運んでもっと魅了されることでしょう。

ロマン溢れる想像の世界に浸りながら。【コーヒー(Coffee)2つの起源説 】

コーヒー(coffee)2つの起源説を通じて、ロマン溢れる想像の世界に浸ってみてください。 きっとワクワクして、いつも飲んでる珈琲が何倍にも美味しく感じられると思います。

清澄白河の【fukadaso CAFE】に行ってきたよ!

今回のKENGブログは清澄白河の【fukadaso CAFE】さんの紹介です。 レトロな佇まいと店内ギャラリーに展示してある作品に囲まれながら飲む珈琲は、喧騒とした都会の雰囲気を忘れさせてくれます。

珈琲に含まれるカフェインによる利尿作用のしくみとは?

今回のKENGブログは「カフェインによる利尿作用のしくみ」について紹介します。 今まで詳しく調べたことがなかったのですが、調べていくうちに非常に面白かったので自分にとっても良い勉強になりました。 これでどうして?と誰かに聞かれても堂々と答えられ…

神保町の【神田伯剌西爾】に行ってきたよ!!

ノスタルジックな街の路地を一本入った先に古き良き空間を提供する自家焙煎珈琲【神田伯剌西爾】がありました。 濃く苦く甘いダークチョコレートのような珈琲を飲みながら、本を片手にゆっくりとした時間を過ごせました。

All-In-Oneがウリの【Coffee Maestro】を登山用に購入してみました

先日、登山用に【Coffee Maestro】を購入してみました。 ドリップケトル、コーヒーミル、ドリッパー、サーバーが一体化した非常に便利な代物です。 実際に使用している画像も交えて紹介していきたいと思います。

狭山の【ギンイロヒコーキコーヒーハウス】に行ってきたよ!

埼玉県の狭山市。住宅地の一角に一軒家をリフォームしたカフェを見つけました。 明るく落ち着いた店内の雰囲気の中で、丁寧に淹れられたハンドドリップコーヒーと美味しい手作りケーキを頂くことができました。

清澄白河の【Blue Bottle Coffee】に行ってきたよ!

古さと新しさが共存する清澄白河という街にある【Blue Bottle Coffee】に行ってきました。 キャラメルバターのような芳醇な風味を堪能。 付け合わせのチョコレートブラウニーを一緒に食べると、それはまるでチャイをのんでいるかのよう! 新しい発見にワクワ…

恵比寿の【Coffee Tram】さんに行ってきたよ!

大坊珈琲のお弟子さんが淹れる珈琲が飲めるということで、恵比寿の【Coffee Tram】さんに行ってきました。 卓越された抽出技術は、美しいの一言。 また珈琲は濃厚でありながら、良質な苦味と甘味を感じることができました。

お気に入りのグッズを集めて、珈琲を何倍も『おいしく』させる!

コーヒーミル、ドリップポット、コーヒーカップなど自分のお気に入りの珈琲グッズを使って飲む珈琲は何倍も『おいしく』感じますよね。 今回のKENGブログは、日頃私が使用している珈琲グッズについて紹介したいと思います。

コーヒーミルで挽いた珈琲粉に一手間加えて、いつも淹れる珈琲をさらに『おいしい』珈琲に!

私が使用しているコーヒーミルでは、粒度にばらつきが生じてしまいます。 そんな粒度のばらつきに頭を抱えている人も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな粒度のばらついた珈琲粉に一手間を加えることで、粒度を均一にして『おいしい』珈琲にする方法…

【粒度のばらつきが、どのように珈琲の抽出に影響を及ぼすのか】

粒度のばらつきは、抽出の不均衡を招いてしまう可能性があります。 抽出が難しくなれば、最終的に珈琲の味にも影響が出てしまうため、粒度を均一にすることが重要だと思います。 そこで今回のKENGブログは『おいしい』珈琲に近づけるために、粒度を均一にす…

自分のライフスタイルに合ったコーヒーミルを購入して、『おいしい』珈琲を作ろう!

各々のライフスタイルに合わせたコーヒーミルを購入することで、日常いつも飲んでる珈琲をさらに『おいしい』珈琲にすることができます。 今回のKENGブログは、コーヒーミルの種類を学び、コーヒーミルの選択から購入までのポイントを紹介したいと思います。

KENGが実際に行っている家庭で行えるハンドピックを紹介!

今回のKENGブログは【ハンドピック】についてです。 【ハンドピック】は珈琲をより『おいしく』させるための工程です。 実際にKENGが家庭で行っている【ハンドピック】の工程を写真を踏まえて紹介していきたいと思います。

駒込の【百塔珈琲】に行ってきたよ!

便利に住み心地が良い街〈駒込〉に、商店街の雰囲気にマッチしたお店を見つけました。 素敵な珈琲と空間を提供する【百塔珈琲】さんです。 フレンチプレスで淹れる珈琲はフルーティーで非常に飲み心地が良かったです。

微粉は「おいしい」珈琲の大敵!微粉を取り除いたクリーンな珈琲に挑戦してみましょう!

微粉は抽出時にペーパーやネルの目詰まりを引き起こし、過抽出を引き起こしてしまいます。 身近にある「茶こし」を利用すれば、簡単に微粉を取り除くことができ「おいしい」珈琲にすることができますよ。

川越 【 glin coffee 】さんに行ってきたよ!!

今回はロードバイクで情緒あふれる川越まで走りに行ってきました! そこでは、美味しい珈琲とコッペパンを提供する【glin coffee】さんに出会えることができました!

個性豊かな珈琲を飲み比べ!【TOKYO COFFEE FESTIVAL】へ行ってみよう!

今回のKENGブログは2017年9月23・24日に渋谷で開催されたTOKYO COFFEE FESTIVALについて紹介します。 国内外を問わず集まったロースター(焙煎士)が焙煎した個性豊かな珈琲を飲み比べできる楽しいイベント。 興味があれば、ぜひ足を運んでみては?

必見!!【気軽に参加できるスターバックスセミナー】

今回のKENGブログは【気軽に参加できるスターバックスセミナー】と題して、セミナーの意義や、実際に教わったセミナーの内容の一部、そしてセミナーで得た感動体験を紹介します! 珈琲初心者だけでなく、珈琲に行き詰った人もぜひ購読してみてください!

『コーヒーに憑かれた男たち』 ~日本の珈琲御三家~

今日は鳩中労さんの『コーヒーに憑かれた男たち』について紹介。 作中に登場する銀座「カフェ・ド・ランブル」の関口一郎先生や、南千住「カフェ・バッハ」の田口護先生など、日本の自家焙煎珈琲の発展に尽力した賢人たちの生き方に触れて、自身の珈琲道に影…

珈琲にハマったきっかけ~【KENGの珈琲道】~

歯科衛生士さんと、訪問診療の車内で語った理想とする喫茶店。 その喫茶店を実現させるために、始めた珈琲の勉強が、珈琲にハマったきかっけです。 今では、珈琲が日々の生活の一部となり欠かせない存在になりました。

珈琲の『抽出の原理』を考える

珈琲の抽出は「成分の移動」です! 珈琲粉と湯の間で起こる原理を理解し、家庭で淹れる珈琲をもっと美味しくできるかもしれません! 図も踏まえて【抽出の原理】を考えていきたいと思います!

『オールドクロップ』珈琲の能力値は計り知れない!ニュークロツプとの違いを含めて力説します!

今回のKENGブログは珈琲豆のエイジング(熟成)について。 エイジング(熟成)した珈琲豆を「オールドクロップ」、収穫してから1年未満の珈琲豆を「ニュークロップ」と言いますが、それぞれの概念や違いについて紹介します。

南青山【SHOZO COFFEE STORE】に行って来たよ!

東京でも屈指のシャレオツスポット。 ハイセンスな大人が集まる南青山に【SHOZO COFFEE STORE】があります! 浅煎り珈琲に飲み疲れた体には、どっしりしたボディのSHOZOさんの珈琲がオススメです!

珈琲の第三の潮流・「サードウェーブコーヒー」とは!?

サードウェーブコーヒー。 それはアメリカコーヒー界の新たなムーブメント。 たまには飲むだけじゃなく、珈琲の歴史的背景を学んでみませんか?

神保町【ラドリオ】さんに行って来たよ!

神保町にやってきました! 神保町と言えば学生の街! ノスタルジックな喫茶店が多数軒を連ねていますが、今回紹介するのはウィンナーコーヒーを日本ではじめて出した【ラドリオ】さんです!

『おいしい』珈琲の3つの秘訣

『おいしい』珈琲には3つの秘訣が! それは【焙煎したて】【挽きたて】【淹れたて】といった珈琲の「3たて」です。 これを実践すれば、家庭で『おいしい』珈琲を飲むことができますよ☆

KENGが考える「おいしい」珈琲

「おいしい」珈琲の定義。その答えは、家族と一緒に飲んだ時に見つかりました。 嗜好品であるがゆえに、人の数だけ「おいしい」珈琲は存在することに気が付きました。 今回のKENGブログは【KENGが考える「おいしい」珈琲】についてです。